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色温度変換・色補正フィルター
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日影や曇りの日の青っぽく写る現象を自然な色に整える
MCW2・4フィルター |
晴れた日の建物の影や曇った日の光源状態は青白い光なので
画面がかなり青っぽく、冷調な写真になってしまいます。
温調用のW4、またはわずかな青味を除去するW2で色調の補正をしてください。 |
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※メスネジなし。モノコート仕様になります。 |
※メスネジなし。モノコート仕様になります。 |
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朝夕の赤味の強い光を抑え、自然の色調に仕上げる
MCC2・4フィルター |
朝とか夕方の光は非常に赤味の強い光で照射されていますので、
画面全体が赤っぽく表現されてしまいます。
こんな時C4フィルターをご使用ください。
わずかな赤味除去にはC2を使用します。 |
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※メスネジなし。モノコート仕様になります。 |
※メスネジなし。モノコート仕様になります。 |
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タングステンタイプのカラーフィルムを太陽の下で使う時
MCW10・12フィルター |
タングステンタイプのカラーフィルムは写真電球(白色)の光源による専用フィルムですから、
昼間の屋外撮影では真っ青になってしまいます。温調用のW10、またはW12をご使用ください。 |
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※メスネジなし。モノコート仕様になります。 |
※メスネジなし。モノコート仕様になります。 |
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デーライトタイプカラーフィルムを室内電灯光源で使う時
MCC8・12フィルター |
タングステン電球、ハロゲン電球や、室内・舞台・店鋪照明の、
色温度の低い白色の電灯光下での撮影で画面に出る強い赤味は
C12(やや抑え気味の撮影にはC8)の使用で解消。昼光と同じ状態で撮影できます。 |
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※メスネジなし。モノコート仕様になります。 |
※メスネジなし。モノコート仕様になります。 |
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デーライトタイプカラーフィルムを室内電灯光源で使う時
MCFL-Wフィルター |
高感度カラーフィルムとの組み合わせで蛍光灯を主光源とした撮影の機会が増えてきました。
しかし、蛍光灯下では特有の輝線スペクトルの影響で緑色っぽくなってしまいますので
FL-Wフィルターで色補正してください。 |
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